お店の思い出が集まる
昔の写真やエピソードが投稿され、お店そのものが地域の記憶として残ります。
お客様の写真やエピソードを地図に残し、地域との新しい接点をつくる店舗向けサービス。江古田10店舗で行う実証実験の参加店を募集しています。
参加条件の確認だけでも大丈夫です。実証実験期間中の利用料はかかりません。

MEMORY TO COMMUNITY
地域の思い出を集めて、お店の新しいファンをつくる仕組みです。
昔の写真やエピソードが投稿され、お店そのものが地域の記憶として残ります。
投稿をきっかけに、新しいお客様があなたのお店に関心を持ちます。
投稿・シェア・企画を通して、お店と地域との接点を継続的につくります。
まずは参加いただく店舗とサービスの効果を丁寧に検証します。
WHAT YOU CAN DO
思い出を集めるだけでなく、店舗ページ・SNS・実証レポートへつなげます。

写真・エピソード・位置情報を投稿。お店と地域の記憶が少しずつ育ちます。
投稿から営業時間や店舗情報へ。新しいお客様との自然な接点を生みます。
投稿数・閲覧状況・SNSの反応など、実証で確認できた結果を共有します。
HOW TO JOIN
店舗側の作業を増やしすぎない形で、運営チームが伴走します。
目的と参加条件をご説明します。
基本情報と写真をご提供ください。
運営がPOPと投稿案内を準備します。
お客様から投稿を集めます。
反応をまとめて振り返ります。

EKODA PILOT
江古田エリアでの大切な人との思い出を投稿して、参加店舗の賞品が当たる実証実験です。
PILOT PLAN
現在はプランを一つに絞り、店舗ごとの条件を確認しながら実施します。
実証実験期間中
SAFE PILOT
小さく試し、店舗と投稿者の声を確認しながら改善します。
実証実験期間中のサービス利用料はかかりません。必要な店頭素材も運営側で準備します。
不適切な投稿への対応や削除相談を受け付け、安心して使える運用を検証します。
投稿数・閲覧状況など、実証で確認できた範囲の結果を参加店舗へお伝えします。
アプリ・サービスを利用したい方は、Spot Memoryの案内ページへ。
FAQ
オンラインで実証実験の目的・店舗側の作業・スケジュールをご説明します。